
今朝シゴトに出かける前にiTunes Music Storeで購入したこのアルバム、シゴト場への通勤電車で聴いてて、
座っているのに思わずステップ踏んでしまった(笑)。
いろんなところのレビューで書かれいるが、これはホンマに良いカバーアルバム。YMOに対するリスペクトと、
各曲を愛着を持って消化しきった上でのユーモアあふれるアレンジが、むちゃくちゃカッコイイ。
これを聴いてると、YMOのYMOたる理由はまさに「ユーモア感覚」にあって、セニョール・ココナッツはまさにその
「ユーモア精神」をカバーしたのだなぁ、と思わされる。
だからこそ、これまでの他の音楽家による「トリビュートYMO」的な音源以上の魅力を感じるんじゃなかろうか?
(と、自分で勝手に確信)
いやー、いい買い物したわ。これ、オバタの今年の夏のヘビーローテーションに決定!
オバタさん、ご無沙汰です。
これいいですよねえ。ボクもたまたま会社の同僚に勧められたので、しばらくヘビーローテーションになってました。あと、ジャケットのデザインも素敵!
わーっ!kandaくん久しぶり!お元気ぃ〜?書き込みさーんくす!!
お聴きになってましたか。これ、ほんまえぇよね。電車で聴きながら、
「ハッ!」とかかけ声入れてしまいそうで怖いくらい(笑)。
ジャケもこのウサンクササが最高やんな。
これ、アトム・ハートが自分でカバーワークまでやってるらしいですぞ!
思い入れの深さが感じられるよねぇ。