今朝(というか昨日の朝)はひさびさにサラリーマン時代の夢。

「そういえば、A社とB社から依頼の見積をまだやっていない!マズい!」
と焦るのだが、普段は結構早めの対応してるのに、なんでこんな事になっているのか?
と、夢の中で自分が大事な見積を忘れていたこと自体を考える。

やがて、自分はとうの昔にサラリーマンを廃業していたことをふと思い出し、
そこからこの状況が実は夢であることに夢の中で気付く、というもの。

でもこういう夢は起きるときが一番怖い。
今の生活はサラリーマン時代からすればそうとう「夢」な感じだから。

「そのうちこの現実も夢っていつか気付いてしまうのだろうか?」
などと寝起きに少し思った次第。